kenchanaska’s blog

主に作詞をやっております

自分を大切にすること

息を吸う時に人は生まれて

息を吐く時に自分を愛せる

 

僕は迷いもなく君を信じてるから

君は君のことだけ考えていて

 

忘れてしまいがちな

自分を大切にすること

忘れないように

 

僕は君を信じている

その方が僕は楽なだけさ

 

間違えてもいい

自分でやり直せるなら

誤魔化してもいい

僕も大したことはない

 

無機質な部屋を

飾り付けるように

自分らしく生きればいい

 

壊れそうな時も

自分を大切にすること

忘れないように

 

僕は君を信じている

その方が僕は楽なだけさ

 

どんなに離れても

味方でいるから

自分を大切にして

 

僕は自分を信じている

その方が僕は楽なだけさ

 

 

 

 

 

 

 

 

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イメージですm(_ _)m

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも読んでくださる偉大な皆様に感謝です(^_-)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ca

まだまだ泣くもんか

いつも揺られながら

海を行く舟は

どこか危なっかしくて

どこか楽しい

 

綺麗な生き方なんて

もともと知らないさ

自分だけ信じて

七つの海を渡る

 

負けた夜も勝ち誇る朝も

結局同じ色さ

だから僕は

まだまだ泣くもんか

 

僕らは世間を漕ぎながら

希望に寄り添う舟に乗る

 

街の噂じゃ僕のこと

落ちぶれた役者だと

口をそろえるが

 

僕は僕の人生を

演じることなく

胸いっぱいの呼吸で

乗りこなすだけ

 

荒野を走るクルマみたいに

夜明けの街を走り

だから僕は

まだまだ泣くもんか

 

僕らは世間を漕ぎながら

希望に寄り添うクルマで走る

 

もうすぐだ

もうすぐだ

まだまだ泣くもんか

 

いつも揺られながら

海を行く舟は

どこか危なっかしくて

どこか楽しい

 

それが僕の生き方さ

謎も嘘もない

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも読んでくださる偉大な皆様に感謝です(^_-)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ca

 

 

 

 

精一杯の息で

精一杯の息で

毎日こなしていく

それだけで精一杯で

右も左も見る余裕なんて無い

 

いつか時が経って

笑い話になればいいね

いつか誰かの今のように 

笑い話になればいいね

 

息が苦しい毎日を

ただ大切に生きていく

そうする他にやり方がない

不器用な僕達だから

 

価値観の違いだけで

人と人がすれ違う

やり切れない想いを抱いて

僕は今日も生きていく

 

精一杯の息で生きていこう

ややこしい話は後にして

細かいことは気にしないで

大股で歩いて行こう

 

精一杯の息で生きていこう

小さいことにとらわれず

今を生きる僕達が

魚のように空へ昇る

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも読んでくださる偉大な皆様に感謝です(^_-)

 

妻の奴隷

愛した女は星の数

愛してくれた女は月の数

惚れちゃうタイプだ

惚れた方が負けだ

 

全ては全ては妻の流れ

愛されることも計算済み

"離さないで"と悪魔のささやき

僕の人生の転落地点

 

今は妻の奴隷で居ます

食べる夕飯が今日も冷たい

今は妻の奴隷で居ます

嘆いてもウブな頃は帰らない

 

出逢った頃はときめく恋

この恋一途と決めたけど

優しかったのは成田まで

ネムーン帰りに突然態度変わる

 

笑う顔が可愛かった

このまま閉じ込めたいと想った

今では中世の魔女のニヤつき

 

今は妻の奴隷で居ます

妻は今日もソファで韓流に恋

今は妻の奴隷で居ます

星の数だけ恋した頃に戻りたい…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも読んでくださる偉大な皆様に感謝です(^_-)

 

 

 

 

 

 

 

 

ca

寒い夜に君想ふ

ダメになっても構わないさ

君はそのままでいい

何にも変わらなくていい

 

失くしたものなんか

数えないでいい

明日の夢だけ見れればいい

 

やりきれない夜だって

優しさを増やす

貴重な時間だから

 

泣いた夜は長くても

愛した夜は遠くても

どんなに傷ついたって

とにかく笑顔を忘れないでいて

 

つま先の向こうに

無限の星が見えるよ

僕たちの未来さ

幸せだと想えたなら

それでいい

 

泣いた夜は長くても

愛した誰かは遠くても

どんなに傷ついたって

とにかく自分を信じていなさい

 

月も凍る夜は

寒すぎるから

僕の横にいてください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも読んでくださる偉大な皆様に感謝です(^_-)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ca

ハロートゥデイ

ゆるりと水を口に含んだ

喉を通る水は僕を楽にする

 

あの風の街にいるみたいに

期待だけが朝陽を包んでいく

 

解けた謎も蓋をされるなら

今は今でいい

素直になれたなら

 

最後まで笑い合えたなら

花の咲く季節に何が待つ

 

あの風の街にいるみたいに

期待だけが夜明けを迎える

 

下り坂を自転車で走り切る

僕のままで

新しい自分だ

 

最後の最後に涙流せたら

花の咲く季節は何も裏切らない

 

あの風の街にいるみたいに

期待だけが夜明けを迎える

 

今日もどこか朝陽を追いかけた

僕のままで

新しい僕だ

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも読んでくださる偉大な皆様に感謝です(^_-)

 

 

 

 

 

 

 

 

ca

 

夜明けの月

諦めの悪い月の裏側で

溜め息ついていた

溜め息ついていた

 

終わりの景色に

何が映る

夜の終わりに

月が居心地悪そうにしてた

 

夜明けの月はいつも同じ顔で

溜め息ついていた

溜め息ついていた

 

終わりの日の朝に

太陽はいつものように

月を照らしては

哀しい顔していた

 

傷は少しばかり受けた

朝のブランコのように

月は揺れていた

 

終わりの始まりに

何が映る

夜の終わりに

月が居心地悪そうにしてた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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いつも読んでくださる偉大な皆様に感謝です(^_-)

 

 

 

 

 

 

 

 

ca