kenchanaska’s blog

主に作詞をやっております

心の日々

あなたのそばにいれたら もう望むものはない 今はもう遠い日々だけど あなたといた日々が懐かしい 髪をかきあげる仕草 私の名を呼ぶ声も 全て全てが愛しくて 今でも心の日々 あなたのそばにいれたら もう望むものはない 今は離れ離れになっても あなたといた…

いつか長野に住みたい

いつも 東京がいい 東京がいいと うるさい僕だが 今一番住みたい街は長野だ 長野には悪いイメージが全く無い むしろ良いイメージしか無い いつか長野に住みたい 山と空を見て暮らしたい 僕の住む街から 長野はそんなに遠くないが 長野に行くってなると 気合…

この世の終わりと想うたびに

いつも僕が この世の終わりと想うたびに ページをめくって 埃を払った きっと大切なことは 明日へ向かう勇気 きっと大切なことは 明日を恐れない勇気 人生って易しくないけど 誰にでも優しいものです いつも僕が この世の終わりと想うたびに 心の掃除をした…

ついでのようにI need your love

ついでのようにI need your love もっとそばにおいで ついでのようにI love your love そのままの君が好き 愛とか恋とか 色々語ろう 夢とか希望とか 色々話そう 君がくれた勇気が 僕の中で花を咲かせてるよ 眩しいくらいの君の愛 ずっと前から僕に不可欠だよ…

想いきり笑う君

朝焼けが差し込む もう朝だね 君とふたりきり 真夜中のドライブ 想いきり笑う君が やっぱり素敵だよ "また今夜も連れ出して" デートの余韻残しながら 単純な恋の話 単純に僕は君が好きだ 想いきり笑う君が やっぱり好きだよ 本当の話をしよう 嘘や偽りのない…

sweet rain

何気なくふたりになっていた いつもあなたに甘えていた 春の雨のようでした 暖かくて柔らかな sweet rain 本当は怖い毎日でした いつかあなたが いなくなる気がしてた 春の雨のようでした 時に急に光る雷鳴のような sweet rain いつもみだれ髪のあなたは つ…

半人前

いつになったら 一人前になるんだろう 本当に僕は ダメでダメでダメで 君が居ないと 何にも出来ないや まあ、いいさ 半人前で 君と僕で 一人前でいいよね ふたりはひとつだもんね ごめん クサかったね ごめん、ごめん イメージですm(._.)m いつも読んでくだ…

宿題

自分で居られること 僕の生きる理由 自分がまだわからなくなる 僕の生きる宿題 遥か先に答えはあるのかな 今は歩いて行こう 自分らしさって何だろう 僕の生きる悩み 一番遠いのは自分 僕の生きる宿題 遥か先に景色は変わるのかな 今は今で行こう 時は流れ 生…

空っぽの空を見上げて

空っぽの空を見上げて 両手を投げ出した 空っぽの空を見上げて 熱く拳を突き上げた 夢がくしゃくしゃになって 泣いた夜もあったけど 今日のこの雲ひとつない青空が すべてのしがらみから 解放してくれてるようだ 今日も空は青 それだけで十分だ 空っぽの空を…

Hello good-bye

言葉は風がさらうけど 君の想いは忘れないよ 君と一緒に泣いて笑った季節 想い出して僕はここにいるよ Hello どんな時も君のこと 想っているよ Hello 離れていたって 想いはそばにいるから 君の住む街もきっと 空は青くて 君は今日もきっと あの日のままなん…

悲しみながら

愛でもない 恋でもない 僕はただ君を見送っていた 抱きしめたい君との毎日 僕が僕でいれた日々さ say good-bye このどうしようもない感情を 押し殺しながら 夢でもない 今でもない 僕は君をただ見送っていた 東京が離れていくんだな 君はひとり扉の向こう sa…

カタチナイモノ

愛というカタチナイモノ いつも期待と不安を寄せる 昨日の笑顔の君は 果たして今日も微笑んでくれるか 確かなものがないからこそ 確かなものが欲しい この手でつかんだ感覚が欲しい 夢というカタチナイモノ いつも希望と絶望の繰り返し 昨日見た太陽は 今日…

ナイストライ

ドンマイ なんか嫌いな言葉 ダメだったことを 認められた気がして ただの屁理屈だよね 僕の気にし過ぎだよね でも ナイストライ こう言われたら嬉しいなぁ 頑張ったことを 認められた気がして また屁理屈だね 君は笑って聞いてくれた イメージですm(_ _)m い…

別れてからずっと

あなたが変わったのか 僕が変わってしまったか 答えの無い問題に とりつかれては 瞳が覚める 別れてからずっと どこかで感じていたけど 遠くで見守っていますから… 懐かしい日々は過ぎて 今は景色も違う世界で 僕の知らないあなたと あなたの知らない僕が そ…

想い

想い出すのは 想い出したいことだけでいい 悲しいことじゃないさ 昔は今 今は昔 ずっとどこかで繋がっている 独りぼっちの夜は 独りを楽しむ時間だから 寂しくなんかないさ 今は未来 未来のどこか きっとどこかで繋がっている 間違えてもいい 失ってもいい …

優しい夜

冷たい雨が降る まるで僕を試すようさ 君のために生きるなんて 大袈裟なこと言えないけど 優しい夜 そんな時は ふたりでいよう 君の心も雨 まるで僕を試すように 君の苦しい心を 溶かしてあげられないけど 優しい夜 そんな時は ふたりでいよう 自分のために…

いつのまにか

いつのまにか僕ら 大人になった 知らないうちに僕ら 大人になった いつも聴こえてた あのメロディ 想い出してみようか いつのまにか僕ら 色んなことを覚えて いつのまにか僕ら 色んなことを忘れてしまう いつも見ていた 故郷の空 想い出してみようか 本当の…

もう一度あの笑顔に逢いたい

足跡をたどって あなたを追いかけたら もう一度あなたに逢えますか 過去より深く 今より深く あなたを愛せる気がするのに あなたの笑顔がとても素敵だった もう一度あの笑顔に逢いたい もちろん涙もあったけど 私には一番の恋だった 春が来ました もう何年に…

手を握って

きっと僕は大したこともなく みこしを担いでみては 誰かを見上げながら 憧れながら 死んでいくだけの男さ 人生はうまくいかないことだらけさ もうおごりもないし 今さら胸張って生きれない 僕が君にできることがあるとすれば きっと手を握ってあげることだか…

夢を見る人

紅い太陽を追いかける人 いつも背中で語る人 白い息を吐いては輝いている 君の笑顔が一番ステキ 人は皆夢を見る 大切なことは 叶えようとトライすること いつも空の下で夢を見る人 必死に生きる汗がキレイ いつも太陽の光を浴びれる人 誰も敵わないほどの努…

Singapore love

夕暮れのホテル 波打ち際で 外国人たちが愛を囁く 水さえ10ダラー ましてシャンパンなら リッチな気分で酔う 街はアジアの風と ヨーロピアンな風が漂う all my love あなたを感じたい ホテルのロビーの 多国籍料理を 食べてながら あなたを見てる 賑やかな街…

この果てしない旅路を

街にはいつもの風が吹き いつもの朝が来て いつもの夜が来て いつもの明日を迎える 当たり前だけど こんな幸せなことはない 僕にはいつもの君がいて いつもの朝を迎え いつもの夜でキスして 確かな明日を誓う 当たり前じゃないから 見失わないように 今人生…

大空へ

明日がいい日かなんて わからないから 悩む時もあったね そんな気持ちも時に 愛しく想うよ 大空へ手を伸ばしたら 幸せな虹に当たる気がしたから 僕は今日も今を生きてる もう欲張るような 気持ちも無くて 恋もついでのような気持ちでいい かっこよく生きれな…

自信

ただ 色んなことがある世の中で 君とめぐり逢い、今を生きる 君を守り切るような 大それた力は無いけど 君をずっと愛し続ける 自信ならばあるよ ただ 坂道を駆け上って 答えを見つけて 箱を開けたら空だったり 君を守り切るような 大それた力は無いけど 君を…

君がいないとつまんない

君がいないとつまんない 君がいないと始まらない 君を簡単に諦めるには あまりに理由がないのさ 夜明けの月を見て 君を想い出してしまうけれど まだ想い出にならないで 君と抱き合ったり キスしたりしたいと想うから 君がいないとつまんない 僕は勇気出せな…

チャンスはある

誰だって同じ空の下 哀しみをこらえて 生きている 誰だって同じ空の下 寂しさを感じて 生きている 哀しいということは まだまだ 幸せになるチャンスがあること 寂しいということは まだまだ 誰かに巡り会える チャンスがあること だから、 チャンスをねじ込…

君を探してた

君を探してた、なんて キザな台詞は苦手なんだ 春の日の木洩れ陽のように 君を優しく包み込む 愛し合うために出逢えたのなら それはそれで素敵なことだね 誰より君がいい、なんて 今日だけ言うから聞き逃さないで 毎日のように君に似合う服を 着ることはでき…

君は自分を守れるか

いつの時代もヒーローを求めてる けれど結局はそんな奴はいない 誰も守れないのなら 自分が救うのさ 自分自身のこと 変わり続ける時代の流れ 君は自分を守れるか 空も割れて時は速いけど 君は自分を守れるか 夜の街で震える 心を癒さなきゃ この戦場はきっと…

もう夢でしか

緩やかに過ぎる時の中で 惹き合うのは人の心で 僕もそれなりの恋をして来た 僕なりの恋をして来た もう夢でしか出逢えないかな あの頃の君 もう夢でしか探せないかな あの時の涙 ドアを開けるとあの部屋が蘇る 恋の季節と呼べた青春の日々 君を想うことで 全…

僕のサイクル

結局回っているね 自分自身という形の中で やっぱり僕の毎日は どこかで円を描いてる 何も出来ないけど 頑張ってみるよ 昨日の雨が空に昇って 幸せを注いでる 気持ちを言葉に乗せるのは 難しいけど詩を謳うよ 空を見たら夕陽が見えて また明日って手を振って…